ANA国内線【PR】

オーディオとLP・CDの紹介,ロードスターのブログです。コメントは承認制になっておりますが基本的には公開します。トラックバック・フリーです。je5cxr☆yahoo.co.jpまで ☆→@
by je5cxr
XML | ATOM

skin by excite
210000km突破

とうとうきました。21万km突破しました。最近は絶好調です。燃費も結構いいです。どこまで伸ばせるかな。
# by je5cxr | 2012-05-16 02:14 | NA8C Sr2 | Trackback | Comments(2)
DEQXで測定した後
同軸スピーカーの利点は、点音源です。測定マイクの位置を近距離にし、ALTECのユニットそのものの補正をしたので、小口径フルレンジユニットみたいな音になりました。測定マイクとの距離を1mにすると、バスレフの影響があるみたいです。
音像定位の大きさは、大きすぎず、小さすぎずになりました。測定ひとつで、全然違う結果が出ます。補正をする周波数範囲ひとつでも違いますし、弄れるパラメーターが多いのでなかなか難しいです。
# by je5cxr | 2012-05-15 00:36 | オーディオ | Trackback | Comments(0)
安ヵ川大樹クインテットLIVE

安ヵ川大樹(bass)浜崎航(sax) 市原ひかり(tp) 佐藤浩一(pf) 橋本学(ds)
いや、素晴らしいメンバーがこれだけ集まることってまずないと思います。
内容は、全てこのメンバーのオリジナル曲でした。
最後の安ヵ川さんの曲が、物凄く心に沁みる曲でした。
久しぶりにゆっくり楽しめました。佐藤さんにはPAのことでアドバイスをいただいたり、橋本さんのシンバルが物凄く古いジルジャンだったり、浜崎さんからあることに関する講義をしていただいたり、充実した時間を過ごしました。皆さん、ありがとうございました。
# by je5cxr | 2012-05-06 01:30 | LIVE | Trackback | Comments(0)
リヤスタビだけをノーマルに戻す。
リヤスタビだけ戻してみました。前は、NBターボスタビのままです。
・ロールが穏やかに出る。
・限界が高くなったのか、コーナーの途中から踏み込んでも滑り出しが穏やかになった。
・ヘアピンカーブで内側の脚がのびるので、空転しなくなった。
・コーナーでのギャップで今まで軽く飛んでいた箇所でも、舐めるように脚が動きます。
こんな感じです。雨の日のリヤはいつ滑るかなと思いながら結構ドキドキで走っていました。たぶんそれは少なくなるかな。
# by je5cxr | 2012-05-05 14:19 | NA8C Sr2 | Trackback | Comments(0)
DEQX Measure Speakers 1
色々な条件でゴロゴロ変わるスピーカーの測定値。出来るだけ再現性を持たせる為に条件を自分の中で決めて、数十回試しました。
同軸スピーカーの利点を生かして、マイクの高さは、中心(73.5cm)としました。
スピーカーとマイクの距離は、1m、75cm、50cmの3種類を試しました。測定値が一番綺麗な50cmを今回は採用しました。
マイクスタンドも、先日ある方からヒントをいただき、

この状態で行いました。
DEQXを使いこなすには、Measure Speakerが一番大事です。このデータがしっかりしていれば、後はどうにかなります。
やっと耳元で囁いてくれる女性ボーカルから、ピアノトリオぐらいまでなら、満足できそうです。
# by je5cxr | 2012-05-04 00:17 | オーディオ | Trackback | Comments(0)
アパートに持ってきた。

この机、結構大きいのですが、並べて見ると狭い!もう少し考えてみようかと思っています。やっと音楽がある生活の復活です。音はええ感じです。
ここではこれで十分です。
# by je5cxr | 2012-05-01 18:53 | オーディオ | Trackback | Comments(3)
倉庫の音が...
倉庫の音のことです。今までは、夜中に聴くことが多かったのですが、生活スタイルが変わってから、朝から昼過ぎに聴くようになりました。
そうなると、今の音はやはり「お酒に合う音」です。決して昼間に聴く音ではないのです。
どうしようかと思っています。

業務連絡です。
今、新居にはPCを持ち込んでいません。
メールでのご連絡は、ヤフーのアドレス
je5cxr☆yahoo.co.jp ☆→@
又は、携帯電話へメールをいただけば、助かります。宜しくお願いします。
# by je5cxr | 2012-04-20 01:49 | オーディオ | Trackback | Comments(0)
< 前のページ 次のページ >